群馬のさいたま市保養所、新治ファミリーランドがおすすめ

群馬の猿ヶ京温泉に、さいたま市の保養所である新治ファミリーランドと言うキャンプ場があります。

月夜野インターからも近くアクセスにはとても便利です。コテージ、バンガロー、オートキャンプがありますが我が家はコテージを1棟借りて大人数で泊まります。清潔感がありとてもきれいで、2家族で子供を入れても8人でも結構余裕がある広さです。

ベランダには広いウッドデッキがあり少し高台になっているため、すばらしい景観に満足できます。

鳥のさえずりも感動します。

そこから専用の庭に出てバトミントンもできるような広さで遊んだりバーベキューをします。コーテージには冷暖房や冷蔵庫、ガスコンロなど完備されているのですぐ飲み物や食材が庭へ運べてとても便利です。

バーベキューの他にも人数が多いため、いつもキッチンでカレーを作りごはんをチンして食べたりします。

その他、施設内には温泉棟があり露天風呂もあります。こちらも清潔で気持ち良く利用できます。

温泉棟入浴料も入り放題で大人510円ですよ。みなさん夜と朝には必ず入っています。コテージは12,340円(市内)で抽選になりますが電話問い合わせしもし空いてる場合はそのまま予約も可能です。

お得で楽しめるので本当におすすめします。

(by みあ)

群馬県の四万温泉にて、『いにしえ』に浸かり、柏屋カフェで浪漫に浸る。

四万温泉への旅、1日目は、濃く青い湖・奥四万湖を見物し、積善館へ。

四万温泉『積善館』
創業は元禄七年・江戸時代、徳川綱吉の頃。日本最古の木造 湯宿です。

川を渡る赤い橋が、積善館へと いざない ます。

積善館 各お部屋には、大きなガラス窓があり、中庭の、日本庭園を眺められます。上品に、ロマン溢れる お部屋と、木の香り漂う いにしえ の湯を、思う存分 味わってください。

夜の街道散歩もお勧めです。川沿いの建物から もれる光が、夜の景観と合わさって、何とも優美かな。

翌日は柏屋カフェに お立ち寄り。温泉街道を目に焼き付けて、旅の思い出を心に焼き付ける。名残惜しいかな。

《お帰りの際は、お土産を どうぞ》
●四万温泉『楓月堂』の☆夢まくら☆
ぷにぷに・やっわら かくて、くるみ が入った餅です。是非 試食、お買い求めください。

アクセス
積善館から239号線を下ると左手 道沿いにあります。

●『わしの屋 酒店』の瓶ビール☆四万温泉エール☆
優しい香りに優しい口当たりの爽やかな味わい で、特に女性や高齢の方に人気です。

アクセス
楓月堂から239号線を下ると、右手 道沿い『銀泉茶屋』を過ぎた前方に二股道あり、左手 広い方・四万街道へ進む。四万街道 沿い右手にあります。

(by いにしえ の時)

群馬で毎年リンゴ狩りと川場の道の駅に行きます。

私は、毎年家族で群馬県にリンゴ狩りに行きます。

場所は、関越道の沼田で降りて川場の方にしばらく走ります、かなり山の方まで行くと毎年行く農園があり、そこでお世話になります。

観光農園では無いですが、結構楽しんでいる人が居ますよ、車のナンバーが色々だから少し驚きます。インターを降りて直ぐに有名な観光農園も有るのにこんなに奥まで来るんだと感心します、まあ、私も同じですがね。

行く道中も楽しみになんですよ、季節的に紅葉がとても綺麗で、秋だなぁと思える瞬間です。本題のリンゴは、色々な種類がありますが、お薦めは【群馬名月】です。

あまり赤く無い、黄色っぽいリンゴなんですが、これが旨いんです。有名なフジより旨いと思える程です。蜜が沢山入っていて本当に美味しいですよ。行く途中に川場の道の駅がありますが、いつも帰り道で寄ります。そこで、遅めのお昼ご飯を食べます、お弁当的なおにぎり等を持参もしますが、道の駅でも買い足します、結構有名な【山賊焼き】や【焼きたてパン】【ピザ】等美味しい物が沢山あるからこちらも楽しみにしています。

勿論、お土産でハム、ソーセージは必ず買います。たがらクーラーボックス持参です。この道の駅はいつでも人が沢山居るけど綺麗に管理され、ミニアスレチック的な物もあるから子供がいても飽きなくて良いですよ。

ソフトクリームも旨かったです。食べることばかりになりましたが、とても良い所です。

(by おおちくん)

群馬の「たんばらラベンダーパーク」は、身体心も癒されるスポットです!

群馬の中心部からは少し外れますが、もし水上方面に行ったならば、ぜひ足を伸ばしてほしいのが「たんばらラベンダーパーク」。夏になるとラベンダーが一斉に咲き誇ります。

公園内は全体的に緩やかな坂道になっていて、歩いて上ってもそれほど疲れることはありませんが、もしよければぜひ入場口付近から出ているリフトを利用してみてください。

片道10分ほどの乗車ですが、足元を見ると水芭蕉の花が咲いている様子を見ることができ、心地よい風に吹かれながら坂を上っていくことができます。

リフトから降りると目の前には長く続くラベンダー畑。

高原のすずしい風に乗って、ラベンダーのいい香りを感じることができます。

ラベンダーを眺めながら坂道の一番奥まで歩いていくと、そこには大展望台が見えてきます。振り返るとラベンダー畑が遠くまで広がっており、気分が爽快になること間違いなしです。

入場口のそばにはレストランや売店があり、爽やかな風味のラベンダーソフトが味わえます。

また、ラベンダーを使ったポプリやお茶などが数多く揃っていますので、家に帰ってからも癒されるお土産を見つけることができます。

ラベンダーは7月上旬から8月下旬まで楽しめるので、夏の旅行にピッタリです。

(by ひろ☆彡)

群馬県の大自然に抱かれる、日本一標高が高い白濁の「万座温泉」

群馬県の西部にある万座温泉にはじめて行って来ました。

10月のはじめでしたが、そろそろ紅葉がはじまるという季節で、緑の山々にポツポツと赤や黄色が出始めているという頃でした。

万座温泉は温泉郷としては日本でもっとも標高が高い温泉と言われているだけあって、とにかく空気が澄んでいて気持ちいいところです。

万座といえばどちらかというと温泉よりスキー場の方が有名かもしれません。

そのスキーシーズンの前の本当に短い秋という感じでした。

お宿の「万座亭」は木を組み立てて作ったログ風の露天風呂があって、標高1800mの澄んだ空気を浴びながら、紅葉しかかった山の風景が楽しめます。

そして何といってもここの白濁の硫黄泉が本当に素晴らしかったです。とても強い硫黄の香りで、更衣室に金属を持ち込んでしまうと硫黄の成分で色が変わってしまうので注意が必要なほどの濃度の高い泉質です。

こんなに濃い硫黄泉に入ったのははじめてです。内湯や家族風呂もあって、1泊で何度も湯浴みを楽しめました。近くには「万座の空吹」という噴火口の跡が有り、硫黄の香りのする水蒸気が何箇所も噴き出しています。

またここの入り口で周辺の散策やハイキングへのミニツアーを申し込むことができて、2時間ほど参加したのですが、周辺の高山植物見学や見どころをガイドしてくださいました。

日本一標高が高い国道が近くにあったのですが、この日は濃霧が発生してしまい、真っ白で何も見えなかったのが残念でしたが、晴れていると素晴らしい雲海が見えるようです。

10月もはじめだというのに、さすがに凍えるほど寒かったです。

帰って来てからすぐ温泉で身体を温めて、夜は素晴らしく美味しい上州牛や高原野菜の夕食をいただきました。

とにかく水も空気も食べ物も全てがおいしくて、大自然に癒された素晴らしい旅でした。

(by karinnoki)

群馬の草津温泉の湯畑は映画の世界でした

群馬の草津温泉へ行き、湯畑見学をしました。草津温泉はテルマロマエ2の舞台となったため映画を観て知ってましたが、目の前で映画で観た景色と同じ景色を見ることができ、大興奮。中央に湯畑があり、その周辺にお土産屋さんや旅館、飲食店などが並んでいて1周することができます。

近年一部の施設が新しくなったようです。湯畑を覗くとエメラルドのような色の湯の花の塊が分厚くつもっていて、そこを沢山の温泉が流れています。ここから各温泉宿にお湯が支給されるとのこと。

幻想的な雰囲気を楽しむことができました。更に湯畑近くでは、湯もみ体験ができる体験施設があり湯もみを観たあと、実際に私も参加させていただきましたが、木の薄い長い板を扱うのは見た目以上に難しく、周りの人とタイミングを合わせるのも大変で面白い体験となりました。

夜に旅館で食事を済ませ再度湯畑散策に行ったのですが、昼間見た景色とはまた違った雰囲気で2度目の感動。

ライトアップされた湯畑から出る蒸気がとても幻想的で綺麗でした。

湯畑は昼の顔と夜の顔を持っているんですね。

歩く人々も夜は旅館の浴衣を着た人がとても増えていてまたその雰囲気が昼間の騒がしい雰囲気とは違い素敵。

2度楽しむ事ができました。

(by COCO)

群馬・谷川岳と一の倉沢

群馬県でどこか遠くで温泉があって味わいのあるところということ絵で、バイクがあった時、たまに言ってたのが水上やその奥の指そ、モグラ駅の大、そして夏でも冷たい水の惟一の倉沢です。

聞くところによると、現在ではロープウェーのあるところまでしか一般車が入れなくなってるということですが、以前は夏季の最盛期以外はマイカーやバイクで行くことができた。

ちなみに国道292号線の水上側の最奥です。酷道マニアの聖地とも言われています。車道はここまでで、この先はダートの林道になってしばらく道があるようですが、そこまでは行ったことありません。

ここに駐車場があり、小川のような川が流れているのですが、ここから沢登りで谷川岳に登るルートとして有名な場所のようです。

しかし、非常に危険が多く遭難時こっが多発してる「魔の山」と呼ばれてるところで、対岸の山肌には遭難した仲間の慰霊碑が埋め込まれていてちょっとした新江レイスポットのようです、しかし、ここから見上げる谷川岳は美しく登りたくなる気持ちもわかるような気がします。

一般に来た人はここを流れてる川で遊んだりしますが、真夏でも氷水のように冷たく水に入って入られません。しかし、涼と静けさを求めてくるところとしてはとてもいいところなので、入れなくなったのは非常に惜しいです。

群馬県といえば!の草津温泉で舞茸の天ぷらを食す

全国の温泉の中でも有名な草津温泉ですが、何といっても街全体が温泉街という感じで、着いた瞬間から観光地の雰囲気に浸れるところがお気に入りです。

街の中心には大きな湯畑があって、湯煙を上げながら毎分4600リットルものお湯が噴き出ている様と漂う硫黄の香りにテンションが上がります。

あちこちにお土産屋さんがあり、気さくなおばちゃん達がつぎつぎ声をかけてきては温泉饅頭の試食をさせてくれるので、ぶらぶらとお散歩するだけでも楽しめます。

どうやら舞茸が名産らしく、どこの定食屋に行っても舞茸を使った料理がメニューにありました。天ぷらと炊き込みご飯を食べてみたのですが、たっぷり舞茸が使われていて香りも良いしとても美味しかったです。

観光地なのでお値段はちょっと高めですが、いろんな店で食べ歩いて比べてみるのも面白いかと思います。

街中のいたるところに足湯や共同浴場があるので、お散歩してお風呂に入って、また歩きながら寒くなってきたらお風呂に入って…としているだけでも1日過ごせてしまいます。

ただ、草津のお湯は強酸性のところが多いので、できれば草津で湯治をした後で四万温泉などのアルカリ性のお湯に入って仕上げると体調やお肌に効果的らしいです。

(by tokkuri)

 

群馬県民のソウルフード!?焼きまんじゅう

群馬県民のソウルフードといえばやっぱり「焼きまんじゅう」ですね!

群馬では、蒸した白い素まんじゅうを竹串で刺して炭火で焼き、甘じょっぱい味噌ダレを塗った食べ物のことを言います。

ふかふかのまんじゅうの食感と焦げた味噌ダレの香ばしいにおいがたまらない、一度食べたら病みつきになる一品です。

焼きまんじゅうの有名店は県内に多々ありますが、私がおススメするお店は前橋市の「千福食堂」です。

ここは地元の人が足繁く通う昔ながらの大衆食堂です。

昭和の雰囲気たっぷりの店内では、従業員のおじいちゃん&おばあちゃんがせっせと美味しいメニューを提供してくれています。

どれを注文しても間違いなく美味しいので、毎回何を注文しようか悩ましいです。

でも絶対外せないのが「焼きまんじゅう」!地元の人も観光客もお客さんの多くが注文します。

ここの焼きまんじゅうの特徴は一串に小ぶりのまんじゅうが5つ刺さっていることです。(オーソドックスなのは一串に4個。)女性や小さいお子様でも食べやすいし、小ぶりな分、タレがよく絡んで味噌ダレを十分に堪能できるのです。

珍しいあんこ入り焼きまんじゅうもあります。ほどよい甘さのこしあんが入っていて外側に塗られた甘辛いダレとの相性抜群です。

群馬にお越しの際はぜひお試しください!

(by soramahartnet)

群馬の水上周辺の観光

群馬の水上エリアでの観光スポットは、谷川岳が有名です。

谷川岳は、水上駅から登山口までバスが出ており、ロープウェイで高い所まで行けて、気軽に登山が楽しめます。

春は花、夏は新緑、秋は紅葉、冬は雪と、一年中自然を楽しめます。

周辺散策のみなら登山初心者でも問題ありませんし、ロープウェイから山頂を目指すコースは中級コース、ロープウェイを使わずに山頂を目指す上級者向けコースと、様々なレベルの登山者に楽しめます。

水上エリアで、谷川岳以外の観光スポットは、水上駅周辺が温泉街で、日帰り温泉や、宿泊施設が多数あります。

水上駅周辺では、コンビニやスーパーはありませんが、昔ながらのお土産屋だけではなく、谷川岳登山の後に立ち寄れるカフェなど、スイーツが楽しめるお店も最近何軒か出来ているようです。

水上エリア付近で登山が出来るのは、沼田エリアの尾瀬、日光白根山、武尊山、赤城エリアの赤城山など、日本百名山に選ばれている山が多いです。

秋には果物狩りが出来る農場が多くあり、ぶどうやりんごなどの果物狩りが出来ます。

また、川下りなどの水のレジャーも楽しめます。

水上エリアは、登山、温泉、川下り、果物狩りと、自然を満喫するレジャーが多数あります。

(by はなこ)